<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>東大受験サクラ－東京大学合格のための勉強法</title>
      <link>http://www.jordanmarlarhale.com/</link>
      <description>東大合格を目指す、東大受験生のためのサイト。勉強法、情報収集、オープンキャンパス、東大の基礎知識など。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2011</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 14 Dec 2010 18:15:12 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>東大受験へ向けてのノート活用</title>
         <description>

東大受験へ向けてさまざまな予備校、塾に通われていることだと思います。
皆さんはノートは取っていますか？
今回はノートに焦点を絞って考えていきたいと思います。

さて、皆さんのノートはきれいですか？
汚いですか？
カラフルだったり、真っ黒だったりするかもしれませんが、ノートは十人十色なのでこのやり方がいいなんてものはありません。

ただ一つ提案するのであれば重要な部分は赤で書き、後は黒で書きます。
そしてその授業で思ったこと、疑問に思ったこと、感想を書き入れます。
更に講師の名前や日付、時間等も書き込み、その日の内にノートを見返します。
書ききれなかった所を再度書き入れノートを完成させます。
なぜ手間を増やすようなことをやるのかというと、人間の記憶はすぐに失われます。
かなりあやふやなものなのです。
しかし、その時思ったことを一緒に書き入れ、日付や講師の名前など他の状況も書き入れておくと何日後から見ても、さまざまな記憶の呼び起こしに引き金があるため、記憶を呼び起こしやすいのです。
さらに感想等を書き入れているため、あの時の自分はこう思っていたんだな。
けど今は～という風に物事について深く考えるくせもつきます。

授業を受けている間は常にペンが動いている状態になるかもしれませんが、案外記憶に定着しますし聞き逃すまいとかなり集中できますので、是非とも試してみてください。
ただすでに自分流のノートの取り方が構築できていればそちらをお勧めします。</description>
         <link>http://www.jordanmarlarhale.com/post_19.html</link>
         <guid>http://www.jordanmarlarhale.com/post_19.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002東大受験合格法</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Dec 2010 18:15:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東大受験へ向けての右脳活用術</title>
         <description>

東大受験へ向けて膨大に暗記することがあると思います。
今回は暗記に焦点を当てて考えていきたいと思います。

さて皆さんは暗記をするときどのように暗記をしていますか？
ひたすらノートに書く、読むなどさまざまあると思います。
人間の脳はご存じの通り右脳、左脳に分かれ、右脳はイメージ、左脳は言語、論理を司ります。
記憶力がいいのはどっちでしょう？
そうです。
右脳です。
右脳はイメージで記憶をするため、記憶の絶対量が違います。
しかし、普段私たちは左脳で記憶しようとするため、中々暗記がうまくいかないのです。
右脳暗記のコツはとにかくイメージすることです。
教科書を読んで文字を漫画のように絵に置き換えるとうまくいきます。
これを繰り返しやっていくと徐々に慣れ、すぐにできるようになります。

年代や数字は昔から使われているゴロ合わせで覚えます。
ゴロ合わせは実践では役に立たないと言われていますが、まずは暗記が目的なのでゴロ合わせで十分です。
何回も使っている内にゴロ合わせで考えないでもパッと出てくるようになります。

暗記は苦労して覚えるものだと思われていますが、暗記は工夫です。
本来人間は物事を理解している内に暗記できているという流れが自然です。
しかし、受験でその手順を踏むと膨大な時間がかかってしまうため、最初に暗記を持ってくるときもあります。
暗記をして理解するという流れも必要なのです。
人間の自然な流れでない以上、工夫を忘れず自分なりの方法を見つけるとうまく行くでしょう。</description>
         <link>http://www.jordanmarlarhale.com/post_18.html</link>
         <guid>http://www.jordanmarlarhale.com/post_18.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002東大受験合格法</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Dec 2010 18:14:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東大受験へ向けての仲間作り</title>
         <description>

東大受験生の皆さんは勉強していると孤独に苛まれてしまうときもあるでしょう。
また、わからない問題に当たった時は仲間に聞いて解決する場合もあります。
そういう仲間は入学してからも大きな力になりますし、入学の不安も和らげてくれます。
あなたにはいますか？
もしいないのであれば是非積極的に作ってみましょう。
今はネット時代ですので、比較的簡単に作れると思います。
今何かと話題のSNSを使うと良いでしょう。
制度もしっかりしており安心できます。

コミュニティ検索で「東大」と入力すると、さまざまなコミュニティがでてくるので登録して気が合いそうな仲間にはメッセージを送ってみましょう。
ここで面白いのが、この送った相手が必ずしも同年代とは限らないことです。
先輩であったり、かなり古株のOBだったりします。
もしかしたら勉強のことは聞けないかもしれませんが、ここで知り合いになっておけば得られる情報もかなり大きいですし、東大入学の心構えなども聞くことができます。

もし同年代の仲間が見つかった場合は躊躇せずわからないところを質問し、教えてもらいましょう。
家が近くなのであれば実際に会って勉強会などを催しても、新たな刺激になると思います。
しかし、ここで気をつけたいのが素性のわからない相手と会うわけですから、なるべくお互いが仲良くなっていることが前提です。
あまり自分の個人情報などは明かさないようにするのが無難です。
一昔前ならなかったツールですので是非利用してみましょう。
</description>
         <link>http://www.jordanmarlarhale.com/post_17.html</link>
         <guid>http://www.jordanmarlarhale.com/post_17.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002東大受験合格法</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Dec 2010 18:14:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東大受験へ向けてのパソコン活用術</title>
         <description>

東大受験へ向けて様々な問題集やカンペなどを作成していることだと思います。
一昔前なら手が擦り切れる程ノートに書いたりもしました。
しかし、便利な世の中です。
ということで、今回はパソコンを勉強に活かす活用術を考えてみました。

さて、皆さんはパソコンをお持ちですか？
今回はパソコンがある前提で提案します。
皆さんは問題集などを作成するときに単語帳を利用される方も多いでしょう。
単語帳はいつでも持ち運べるもので便利ですよね。
しかし、今や単語帳もパソコンで作成できる時代になりました。
ある学習サイトでは、フォーマットに従って問題を作ると後は携帯からいつでもどこでも、単語帳と同じように勉強できます。
さらに友人とも問題集を共有できるので、非常に便利にできています。
「プチまな」をメインにするのではなく、あくまで補助として使えると思います。
せっかく便利で時間短縮できる道具があるのであれば、ドンドン利用していくと良いでしょう。

またパソコンにはワード、エクセルと言ったソフトも付いています。
こちらでも問題集は作れますし、図形や表などを作るときはノートより使い勝手が良いでしょう。
ワード、エクセルは大学、社会人になってからも使用します。
今からしっかりと慣れておくと損はないでしょう。

今回ご紹介したのはあくまで一例であり、皆さんの環境により取捨選択してください。
勉強が少しでも楽しくなるよう工夫しましょう。
</description>
         <link>http://www.jordanmarlarhale.com/post_16.html</link>
         <guid>http://www.jordanmarlarhale.com/post_16.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002東大受験合格法</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Dec 2010 18:14:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東大受験へ向けての眠気対策</title>
         <description>

東大受験生の皆さんが悩まされるのが眠気でしょう。
深夜まで続く勉強ではどうしてもつきまといます。
今回は眠気となるべく上手く付き合う方法を考えてみたいと思います。

さて眠気はそれまでの体温が深夜にかけて徐々に下がって来て誘発されます。
なので、眠いときはなるべく体を動かすと割と早く眠気は取れてきます。
勉強の合間にストレッチや少し歩くなどすると、頭に血液が流れますので勉強の効率も上がります。
しかし、勉強していると体温は徐々に下がってきますのでどうしても眠くなります。
その時はコーヒーや紅茶などからカフェインを摂取するのも良く知られた方法です。
後は刺激です。
冷たい水で顔を洗う方法や顔をパンパン叩く方法など様々あります。
自分に合った方法を試すと良いでしょう。

一番良い方法は１０分くらい短い睡眠をとることです。
３０分も１時間も寝てしまうと本格的な睡眠準備に向けて体が休んでしまうため、起きた時にかなりだるくなりますが、１０分程度の軽い睡眠であれば影響はありません。
この時間は人によります。
１分でも１０秒でも目が覚めさえすれば良いのです。
コツとしては布団に横になってしまうと起きられない可能性が高いので、座ったまま仮眠をとることをお勧めします。

今回ご紹介した方法はあくまで応急処置です。
本来であればしっかり睡眠をとって勉強すべきなので、よほど切羽詰まってない限りやらない方が無難でしょう。
無理をせず計画性を立て良い勉強を目指しましょう。
</description>
         <link>http://www.jordanmarlarhale.com/post_15.html</link>
         <guid>http://www.jordanmarlarhale.com/post_15.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002東大受験合格法</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Dec 2010 18:14:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東大受験の補助食品</title>
         <description>

東大受験生の皆さんですから、追い込み時期は勉強が深夜に及ぶこともあるでしょう。
今回は長い勉強を乗り越える為の栄養の取り方に焦点をおいてご紹介していきたいと思います。

皆さんは勉強するとお腹が減りませんか？
なぜでしょう。
それは、脳が働く際に使うカロリー消費量はかなり大きいからです。
更に脳は栄養素として使えるのが糖分しかありません。
甘いものを食べたくなるということは、脳が疲労している可能性があるのです。
なので、夜食などはなるべくチョコや飴など甘いものを摂取した方が脳が効率的に動きます。
更に深夜の眠気に関してはカフェインと摂取することが一番良いでしょう。
コーヒー、紅茶、好きなものを選択しましょう。

深夜は基本的に体を休める時間帯なので、消化器官を大きく動かすものは摂取しない方が賢明でしょう。
おにぎりなどはまだ許せますが、肉、野菜などは控えましょう。
脳が疲れたなと感じる前に、チョコや飴で糖分を補給し、少し小腹が減れば炭水化物であるおにぎりを食べ、飲み物はカフェインが入ったコーヒーや紅茶などを選択します。
同時に冷たい水などを用意しておくと喉が渇いてきたときに潤せます。

受験生の皆さんはストレスも多い為、この糖分が多量に消費されます。
しかし、糖分が消費されたからと言って多量の糖分を摂ると腎臓に負担をかけてしまうので、なるべく多量の糖分を摂らないように工夫する必要があります。
大変な時期だとは思いますが、食事を上手く活用して乗り切りましょう。
</description>
         <link>http://www.jordanmarlarhale.com/post_14.html</link>
         <guid>http://www.jordanmarlarhale.com/post_14.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002東大受験合格法</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Dec 2010 18:14:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>世界から見た東大</title>
         <description>

東大受験生は東大の世界ランキングをご存知ですか？
これは五つの分野（教育３０％、論文の引用インパクト３２．５％、研究３０％、国際構成比５％、業界収入２．５％）での評価指標をもとに、世界中の大学をランキング付けする制度です。
ある年でのデータでは東大は２６位です。

この結果を見て高い、低いというのは人によって違うでしょう。
このランキングは何を伝えているのかですが、日本では格段にトップの東大も世界から見ればただの大学に過ぎないということです。
まだまだ世界には上がいます。
日本の中だけの見識だけではなく、これからはより世界に的を絞った見識を広めるべきであろうと言うことです。
そこで必要になるのが英語です。
入試でも英語があるでしょうが、あれは完全な受験英語であり、別物と考えるべきです。
どの学科に合格しようとも、しっかりと英語の学習はしておいて損はありません。
東大に愛着を持ち、世界でもっと対等に渡り合える力が欲しければ学生一人一人が準備しなくてはなりません。

受験生の皆さんはそこまで考える余裕はないと思いますが、未来の希望である皆さんだからこそ希望を託したい気持ちにならずにはいられません。
私はこの東大のランクはまだまだ低いと感じます。
まだまだ伸びるであろうと確信しています。
その鍵となるのは、これからの世代の皆さんなのです。
是非とも受験勉強を乗り越えて、将来の日本を引っ張って行ってくれることを私は期待しております。
</description>
         <link>http://www.jordanmarlarhale.com/post_13.html</link>
         <guid>http://www.jordanmarlarhale.com/post_13.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001東大受験準備</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Dec 2010 18:13:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東大オープンキャンパスの活用</title>
         <description>

東大受験生に必須と言えばオープンキャンパスです。
学校の雰囲気、諸先輩方の体験談を聞くには最適です。

さてこの東大オープンキャンパスですが、大体二日間に渡って行われますが、申込者多数により途中で締め切られる場合もあります。
もし、オープンキャンパスを希望の方は早めに申し込んだ方がよいでしょう。

オープンキャンパスの効果は雰囲気を知るためだけではありません。
受験生の活力源にもなります。
人間は具体的なイメージができるようになると、俄然やる気がでます。
東大を外から見たイメージと、実際中に入って見たイメージでは雲伝の差があります。
また自分が目指している学部の様子も見ることができ、実際どのような内容をやっているかも受験勉強をする上での参考になるでしょう。

なぜ東大を目指しているのか。
ここに来たいと思っている自分はいるのか。
なんの為に来たいのか。
などと自分に一つ一つ語りかけながらオープンキャンパスを有意義なものにすると、より良いと思います。
目標を明確にし、具体化するにはオープンキャンパスはうってつけの教材です。

さてオープンキャンパス情報を少し網羅しましたが、受験勉強の忙しい最中とは思いますが、是非とも時間を作って行ってみましょう。
あなたのこれからの人生の重要な部分を占めるものです。
めんどくさくてもしっかりと下準備をし、質問等があれば事前に作成していくといいでしょう。</description>
         <link>http://www.jordanmarlarhale.com/post_12.html</link>
         <guid>http://www.jordanmarlarhale.com/post_12.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001東大受験準備</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Dec 2010 18:13:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東大受験へ向けての予備校の活用</title>
         <description>

東大受験生の皆さんで予備校や塾に通われている方も多いと思います。
今回は予備校や塾の効率の良い活用方法をお教えしていきたいと思います。

さて予備校や塾に行っている方に、これだけは認識してもらいたい事項があります。
それは予備校や塾はお金がかかっているという点です。
親が頑張って働いているお金をあなたに投資しているのです。
投資されているのですから、東大合格という目標を達成しなければなりません。
プレッシャーに感じるかもしれませんが、意外とここらへんを認識していない方が多いので心苦しかったのですが、書かせていただきました。

さて話がそれましたが予備校、塾の活用法です。
予備校、塾に行ったら合格できるというものではないのです。
ほとんどが自分で学習している時間が長いのです。
これを活用します。
自分で勉強するときは理解できない点もあると思いますが、どんどん前に進めましょう。
そして予備校、塾では理解できなかった部分を復習します。
自学習でひたすら知識の吸着をし、予備校、塾では詰め込んだ知識を理解する手順を踏みます。
そうすることにより、ただ詰め込んだ知識が意味を持って息を吹き返します。
そうすると脳の中では長期記憶となり、固定されいつでも引き出すことができるようになるのです。

予備校、塾の良い所は色んな講師がいて色んな視点で物事を捉えられる所です。
講師だけではなく勉強仲間もいます。
人間、一人では生きていけません。
仲間とともに東大合格を掴めれば最高ですよね。
</description>
         <link>http://www.jordanmarlarhale.com/post_11.html</link>
         <guid>http://www.jordanmarlarhale.com/post_11.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002東大受験合格法</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Dec 2010 18:13:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東大合格への道-ドラゴン桜-</title>
         <description>

東大受験生の皆さんはドラゴン桜という漫画をご存知でしょうか？
ドラマにもなり一時期流行りました。
内容としては、一般の高校生が東大を目指して特殊な先生と奮闘していくというものですが、この漫画に出てくる勉強法はかなり役に立つ内容があります。
その勉強法は、皆さんが受験勉強の合間に漫画を読んでもらうとして、今回はこのドラゴン桜が何を伝えたかったのか考察してみたいと思います。

ドラゴン桜では勉強に限らず生徒の私生活や問題点を抜き出し解決に導いています。
大学受験にはさまざまな人間模様があります。
特に私生活においては十人十色でしょう。
ただ、目的は東大合格に変わりはありません。
この漫画の視点はここなのかもしれません。
東大合格を念頭において、十人十色の生徒達に共通意識を植えつけ勉強するように仕向ける。
これは並大抵のことではできません。
生徒自身も生活改善が必要です。

この生活改善がキーワードです。
漫画では生活改善に成功しています。
どんなに生まれや育ちが違えど、共通してできることは改善することです。
これは才能より努力の功績が大きいのです。
皆さんの生活環境はどうですか？
非常に良い環境に恵まれている方もいれば最悪な環境もあるでしょう。
今の自分を客観的に分析し、改善できるところは今すぐ改善すべきです。
それができれば非常にスムーズに勉強に打ち込めるようになるでしょう。
基板がしっかりしてないとどんな優れた勉強法であっても通用しません。
今すぐ行動してみましょう。</description>
         <link>http://www.jordanmarlarhale.com/post_10.html</link>
         <guid>http://www.jordanmarlarhale.com/post_10.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002東大受験合格法</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Dec 2010 18:13:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東大へ向けての第三者感覚法</title>
         <description>

東大受験に向けてノイローゼ気味の人がもしかしたらいるかもしれません。
受験というプレッシャーといかにうまく付き合うかに今回は焦点を当ててみようと思います。

まず、プレッシャーやストレスにさらされる場合、自分という殻にこもってしまうと中々出てこられなくなります。
こういう時にどのように対処するかというと、幽体離脱のように外から自分を見つめるのです。
この手法はよく精神疾患の患者さんに使われている手法ですが、外から自分を客観的に見つめることにより自分自身を見つめ直す効果があります。

更に第三者的視点なので自分自身を非常に冷静に分析できます。
受験勉強でのプレッシャーやストレスを受け苦しんでいる自分を見て、なんでこんなに苦しんでいるのだろうと冷静に考えることができ、ある程度コントロールできるようになります。

この方法のやり方は常に自分自身にナレーションをつけます。
例えば歩いているときなどは「今、〇〇は歩道橋を歩いている。姿勢は少し猫背気味で元気があまりなさそうだ。なぜだろう？」というような具合で自分自身を解説します。
解説の後は必ず感想をいれます。
こうして自分を分析するくせをつけておくと、自分自身の状態を把握できここが良い、悪いと容易に判断でき間違った選択をしても自分自身で正すことができるようになります。
最初は中々うまくできないかもしれませんが、根気よく受験勉強と並行してやってみてください。
気づいたときだけでもいいのです。
是非ともお試しあれ。
</description>
         <link>http://www.jordanmarlarhale.com/post_9.html</link>
         <guid>http://www.jordanmarlarhale.com/post_9.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001東大受験準備</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Dec 2010 18:13:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東大へ向けての多面的思考</title>
         <description>

東大への受験に向けて皆頑張って勉強していることと思います。
しかし、受験勉強がなかなか思うようにはかどらない方もいらっしゃるでしょう。
今回は受験勉強の多面的思考法について考えてみたいと思います。

物事において一つの側面だけ注目されますが、実は様々な角度からの見方もできます。
例えば新聞に事件のことが書かれていた場合は、書いたライター目線で新聞を読むわけですが、実際は原告と被告者がいて更に周りの大勢の人間もいます。
その全ての視点から普遍的に物事を考えることが多面的思考です。

受験勉強の場合も皆さんがやっていることは受験対策と呼ばれる受験の為の勉強ですが、出題されている問題の中には様々な視点から考えられる問題もあると思います。
そういう時に多面的思考で考えられれば、芋づる式につながっていき暗記も出来易くなるうえに、物事を深く考える力がつきます。
東大レベルになると入学も難しいですが、卒業するまでも大変です。

更に卒業し社会人になったときのことを考えると必要なことは想像力です。
この想像力は、日頃から鍛えておかないとすぐに錆びついてしまいます。
想像力を鍛える鍵が多面的思考なのです。
受験勉強に限らず何にでも応用できます。
もし目の前にアリがいたらアリの視点になって世界を想像してみれば良いだけです。
何気ないことですが、何気ないことができるものこそ、しっかりとした考え方が身につき受験勉強においても最後までしっかりと勝ち抜いて行けるはずです。
</description>
         <link>http://www.jordanmarlarhale.com/post_8.html</link>
         <guid>http://www.jordanmarlarhale.com/post_8.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001東大受験準備</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Dec 2010 18:12:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東大受験勉強の気分転換法</title>
         <description>

東大受験に向けて息の詰まる勉強を毎日されているかと思います。
そこで今回は最適な気分転換法を考えてみたいと思います。

気分転換と言えば人により様々な方法があると思いますが、その一つがスポーツになるでしょう。
スポーツは自律神経を刺激し、やる気の元であるセロトニンなどの物質を出し易くします。
その為、スポーツが終わった後はスッキリとした気分で勉強に集中できることでしょう。

しかし、スポーツが苦手でストレスになってしまう人は、一体どうすればよいのでしょうか？
答えは非常に簡単で、自分が没頭できることをやれば良いのです。
編み物でも読書でも何でも構いません。
勉強という一つの世界から抜け出すのがリラックスの大きな鍵です。

更にやる気を向上させたいのであれば繰り返し運動を採用します。
例えばサッカーであればリフティング、バスケであればフリースロー、編み物や読書は繰り返し運動になっています。
繰り返し運動は集中力を高めセロトニンの分泌を高めます。
これは非常に大きなことであり、勉強にとってはプラスに働くことでしょう。

日本人は諸外国に比べ気分転換が下手と言われます。
それは民族性なので仕方ないのですが、欧米文化が大きく進出してきた今、気分転換の有り方が受験勉強に大きく影響することになるでしょう。
古くの日本人は自分を律して勉強していましたが、気分転換の能力は高かったように思います。
それはやはり教養のレベルが高かったからです。
皆さんも日常の教養レベルから見直してみましょう。</description>
         <link>http://www.jordanmarlarhale.com/post_7.html</link>
         <guid>http://www.jordanmarlarhale.com/post_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001東大受験準備</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Dec 2010 18:12:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東大合格へ向けての睡眠活用</title>
         <description>

東大合格へ向けて受験生の皆さんは睡眠をしっかりとっていますか？
睡眠の役割は脳の中の情報を整理し記憶を整理します。
それは受験用に詰め込んだ知識も決して例外ではありません。
更に、睡眠はストレスを除去するのに非常に大きな役割を果たします。
この為、極端に睡眠が短かったり、逆に長すぎても駄目なのです。

理想的な睡眠時間は８時間と言われていますが、実際には個人差があると思います。
ご自身が寝て、起きた時に頭がすっきりしている睡眠時間が理想です。
睡眠はレム睡眠とノンレム睡眠が９０分サイクルでぐるぐる回ります。
基本的には、９０分サイクルで睡眠を調整するとうまく行きやすいです。

さて、睡眠を勉強に活用して行くわけですが、人間の脳が一番実力を発揮するのがまどろみの中と言われています。
意識と無意識の境界線ですね。
この時に暗記などをすると良いのですが、人間はそこまで睡眠をコントロールできません。
なので、暗記ものは睡眠の直前に一気にやってしまいます。
そうすると寝ているときに記憶定着が起こりますので、しっかりと覚えられるようになります。
英語のリスニングなども寝る直前が良いでしょう。
うまく行けばまどろみに入るので効率が良くなる可能性もあります。
早起きをする方なら朝方勉強も良いでしょう。
ただ朝方勉強では暗記物は適さないので気をつけてください。

睡眠は人間にとって非常に重要なものです。
勉強を効率良くするためにもどんどん活用しましょう。</description>
         <link>http://www.jordanmarlarhale.com/post_6.html</link>
         <guid>http://www.jordanmarlarhale.com/post_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001東大受験準備</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Dec 2010 18:12:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東大合格へ向けてのフローチャート</title>
         <description>

東大合格に向けて受験生の皆さんはフローチャートを作成していますか？
フローチャートとは、目標にたどり着くまでの具体的な達成すべきことや短期目標を書きこむチャートのことです。
チャートとは言いますが、自分自身でわかれば良いので簡単に作成できます。

まず皆さんの最終目標は東大合格ですが、それまでに皆さんにどれぐらいの時間があるかは人それぞれだと思います。
東大受験の間に模擬試験もあるでしょうし、様々なテストもあると思います。

それでは具体的に説明します。
一番上に絶対目標を書き、その下に正確な日付とともに模擬試験日やテスト日、受験日を書き入れます。
更にその間に自分が達成しなければいけない短期目標などを書き入れます。
こういう風に細かく目標を設定していくと、自分のやるべきことがはっきりと見えてきます。
コツとしては日付までしっかりと記入することです。
この日までやるという強い意思があれば、勉強も集中してやることができるでしょう。

このフローチャート自体は昔から取り入れられている方法ですが、実際に作る人が少ないのです。
しかし、効率的に目標達成するにはフローチャートを作成しそれを見える所に貼り付けます。
こうすることにより、より具体的に自分のやるべきことがみえてくるのです。
実際に行動に移す者が東大合格という大きな目標を得られます。
この世は行動するもの、しないものの二つしかありません。
賢明なる読者であればきっと行動するものであろうと信じています。</description>
         <link>http://www.jordanmarlarhale.com/post_5.html</link>
         <guid>http://www.jordanmarlarhale.com/post_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002東大受験合格法</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Dec 2010 18:11:55 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

